白いソファの上で四つん這い姿で頬杖をつくゴールドのミニドレスを着た女の人

セクキャバ嬢の本音

ミナミのセクキャバで働き初めて1年、色んなお客さんと接してきましたが、やっぱり好感の持てる男性、そうでない男性はいます。セクキャバ嬢がどんなことをされると嫌がるのか、逆にどんなことをされたら嬉しいか、本音をお届けしますね!

セクキャバ嬢が嫌がること

この仕事はちょっと特殊な職業だし、普通の女の子と違うと思っている人もいるのですがセクキャバ嬢は普通の女の子です!彼女や奥さんに同じことをしたら嫌がられるだろうな、と思うことは基本的にNGだと思った方がいいかも。

例えば、セクキャバは上半身のボディタッチOKだけど、痛くなるくらい強く触るのはダメです。セクキャバ嬢にとって胸は商売道具だというのももちろんですが、大切な体の一部分。乱暴に触って傷つけるのは絶対にやめてください><

行動だけでなく、言葉で傷つけるのもダメですよ。上から目線な態度をとられたり、セクキャバ嬢を蔑むようなことを言われたりすると、意外と引きずってしまいます・・・。

セクキャバ嬢が喜ぶこと

逆に「こんなお客さんは好きだな」と思うのは、女の子を気遣ってくれる男性、褒めてくれる男性。ミナミには女の子と遊べるスポットがたくさんあるので、セクキャバ嬢は他の女の子に負けないようメイクやネイルに人一倍気を遣っています。メイクやネイルの変化って、日常生活でなかなか男性に気づいてもらえないんですよね。優しい男性、清潔感のある男性はとても好感が持てますが、そういう小さな変化に気づいてくれる男性にキュンとしちゃうことはあります。ミナミのセクキャバでお気に入りの女の子がいるなら、その子の日々の変化に気づいてあげてくださいね♪